グループホーム
 
利用者の生活習慣を尊重し、一人ひとりが役割をもち長期にわたり安心、快適に暮らすことができる「生活の場」を提供できるよう、支援させていただきます。
グループホームとは
認知症によって自立した生活が困難になった方に、家庭的な環境のもと日常生活の世話(食事、入浴、排泄など)や機能訓練を行うことにより、利用者の能力に応じ、安心と尊厳のある生活を可能な限り自立して営むことができるよう支援する介護保険のサービスのことです。
入所対象者
要介護認定を受けて要介護度1以上で認知症のある方
定員 18名
館内案内      さらに大きく表示したい場合は、下記イラストをクリックしてください。
主要設備
居室 1人部屋(約 9u)  16室
2人部屋(約15u)   1室
共有室 ダイニングリビング  ミニキッチン
風呂 大浴場  小浴場
トイレ 3箇所
職員体制
介護福祉士などの専門資格者が、昼間は5〜6名、夜間は1名体制で,入所者の生活介助や機能訓練に従事します。また、診療所を併設していますので、リハビリや体調不良時には医師や看護師が迅速に対応します。
入所費